- Diary 2026 -
2025.2.21. 穏やかに晴れて、近くの池に、カワウ3、キンクロハジロ♂と♀、アオサギ、白いサギ、マガモがいました。 池のまわりでは、ウグイスが「ホーホケキョ」とさえずり、枝をくわえたハシブトガラスが木にとまり、「カア カア」と鳴くと近くで「カア カア」と鳴き声が返ってきました。

2026.2.21. 9:49 近くの池にいた白いサギ(左)とアオサギ(右)
2026.2.21. 9:46 ハシブトガラス?
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2026.2.21. 9:52 繁殖羽のカワウ
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2026.2.21. 9:51 キンクロハジロ♀
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2026.2.21. 10:06 キンクロハジロ♂
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隣の池の端にはマガモが15羽以上が並んで休んでいて、池の中ほどではカワウ、キンクロハジロ、カイツブリ?数羽が泳いで潜ったりしていました。

2026.2.21. 10:11 マガモたち
2026.2.21. 10:03 カイツブリ?
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2026.2.21. 10:04 カイツブリ?
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2025.2.8. 朝から吹雪いて(最低気温-3.0℃)、近くの池はカワウの姿だけ、スイセンも雪にまみれていました。カワウは頭部が白っぽく、頭頂部の黒い羽毛がたっていました。

2026.2.8. 7:21 繁殖羽のカワウ
2026.2.8. 7:20
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2026.2.8. 7:32 スイセン
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2026.2.3. 明日は立春、朝冷え込んで、スイセンの花に水滴がついていました。


2026.2.3. 9:24 スイセン

2026.2.3. 9:38 ミコアイサは、近くの池にはいず、隣の池にいました。
2026.2.2. 晴れて風もなく、近くの池にミコアイサが10羽以上いました。他に、オオバン、アオサギ、カワウ...。

2026.2.2. 9:27 ミコアイサ
2026.1.16. 暖かく、キタキチョウが低く飛び回り、エンドウの根元で一休みしていました。

2026.1.16. 12:02 キタキチョウ
2026.1.13. ここ数日最低気温が氷点下と朝に冷え込んでいます。近くの池には、マガモ約10羽、オオバン2羽とカモは少なく、池の周りで、スイセンがポツポツと咲いていました。

2026.1.13. 9:32 マガモ

2026.1.13. スイセン
2026.1.1. あけましておめでとうございます

2025.11.13. 13:40 フジバカマの花で吸蜜するアサギマダラParantica niphonica ♀
参考: 長田庸平 2025. 日本と台湾のアサギマダラは独立種Parantica niphonicaに昇格.
大阪市立自然史博物館, Nature Study 71(12): 7
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2026.2.21. 10:04 カイツブリ?
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